title_special

title_qpage
title_q5
頻出ワード
 叔父・親戚・先輩 14
 家 10
 故郷 07
 祖父・祖母 06
 兄 06
 友 04
「ミサキはどのような存在?」という質問に、ミサキの中の人からはやはり「故郷」「家」という言葉が多く見られました。一方、ミサキの外の人は「おじさん」「親戚」「先輩」など、ちょっとした知り合いの目上の存在的な対象で言い表している人が多いようでした。ミサキは古い町なので先輩感があるのかもしれません。「祖父・祖母」という表現もあり、優しく接してくれる町という印象を持っている人が多いようです。もちろんミサキの住人の平均年齢は高いわけですが、その町の人たちの人柄が外から来た人たちに好印象を与えているのだと思います。アンケートに答えてくれた人それぞれがミサキとの距離感を表現しているようで面白いです。
ミサキはどんな存在?
頂いたアンケートからピックアップして掲載しています。

悪いことも沢山してきたけど、その分痛みを知っている友達の兄貴。
ぱんや 蔭山充洋
昔のことばかり言ってる、釣り好きのくたびれた隣のオヤジ。
自営業 ひらのとしゆき
懐が深く人懐こい親戚のおじさん。
飲食店経営 神田香奈子
おっかない先輩。
会社役員 八木達也
いつまでも若々しい、真っ黒に日焼けした叔父さん。
編集者 竹原晶子
遠くに住んでる憧れの伯父さん。
陶芸家 大江憲一
通い立ての居酒屋のオヤジ。
種苗会社事務・販売 宮坂和彦
親戚のおじさんの住んでる場所。母親の実家みたいな・・・。

しょっちゅう行くわけではないが、時々行くとホッと出来て、のんびりできる。

自営 田中義英
贅沢な親戚のおじちゃん。
お絵描きさん 池田佳子
なんだかやさしくしてくれる遠い親戚。
ミュージシャン 黒沢秀樹
明るい近所のおばさん。
市会議員 石川巧
新鮮野菜を分けてくれる近所のおばちゃん。
自営業 島田朋子
子供の頃、自分にとって魅惑のテーマパークであった近所の駄菓子屋のおやじ。
音楽家、デザイナー 尾崎元彦
楽しい大人(先輩)たちが一杯いるところ。

猫天国。
自然もレトロな街もあるミニチュアみたいな遊び場。
ゆっくりした時間を感じられる場所。

イラスト・立体造形など なかむらきりん
たまに会いたくなる初恋の人(笑)。
優しいいとこのお兄ちゃん。
ラジオDJ Rachel Chan
ちょっと面白くて不思議なことをやってるお兄ちゃん。
自営業 西村祐子
のんびりできて懐かしい兄貴。
団体職員 五十嵐 洋志
のんびり屋のお姉ちゃん。
主婦 滝澤恭子
わが町葉山と兄弟。
会社員 沢入正浩
逗子の兄弟のような町
影の芸術革命家 加藤太一
すぐそばにあって、そこに行けばのんびり落ち着けるのだけど、日常にいると、なかなか行くことができない。

「ふるさと」っぽいかな。
農業 吉田俊雄
故郷
大学生 出口景介
“いつでも帰っておいで”とあたたかく身守ってくれている、こころの故郷。
会社員 佐野茂
俺を縛り付ける悪しき存在であり、決して見捨てたくない故郷。
自営業 浅葉洋介
故郷。所属チーム。

僕は三崎ファンではなく、三崎のプレイヤーです。それは日本代表の本田や香川が日本ファンではなく、プレイヤーであるのと同じです。
なので三崎ファンと言われると、ちょっと違和感があります。三崎ファンの皆さんの期待に添えるよう日々頑張らねばなりません。
いつも沿道のおじいちゃん、おばあちゃんには元気を貰います。

旅館業 渡辺達也
自分らしくいれる場所。
自営業 溝川良介
縁側で微笑むおじいちゃん

自営業 尼野克明
玄関を開けたら、親戚がいっぱい居る「家」。
事務 中野紀子
終の棲家。

僕が船で三崎が港。しょうがない、町。

自営業 藤沢宏光
温泉のない温泉街。
会社員 薮下昌宏
ギリギリの時限爆弾(笑)。
まぐろ屋さん 石橋匡光
内緒話ができる友。
会社員 TAMORI SACHIE
わかりあえる友。
アートディレクター 柳尚文
受け入れてもらえる場。
共に進める様な遠くて近い所。
会社員 井上匡都
大切なことを教えてくれる 祖父。
植物研究家 塩津丈洋
住むところ。落ち着くところ。
左官 鈴木一史(通称 親方)
子宮のなか?w  自分を守ってくれる、栄養をくれる場所。

仕事で疲れても、遊んで帰ってきても、いつでもほっとできる環境を提供してくれます。

公衆浴場 石川喜江
遊びきれない場所。
会社員 天野純一
何か息が詰まったら、三浦半島のドンツキにいけば、心洗われる場所。

風呂のような、大きな水たまりような。。
とにかく、気分がスッキリする場所。

古書店 店主 荘田賢介
筋だけとおせな感じ。
自営業 石井孝太郎
私の中に流れる血。
都心が私を育ててくれる場所に対して、私を作っている要素の一部。
企画編集・イラストレーター 山中玲子
謎多くまた魅力的なあこがれの場所。
クロメ 高島友和
遠くにいるけど、なんでもきいてくれる友達。
NPO法人理事 宮島真希子
ちょっと休憩してきます。的存在。
CG 疋田恵美
戻ってきたな、と思える場所。
経営全般 井手敏和
簡単に行ける異国です。
会社員 佐藤コウジ
人情味溢れるオネエ。
鮮魚商 宮川由紀夫
こっそり、行きたい所。
建設業 大旗直己
いつも包み込んでくれるおばあちゃん。
会社員 遠藤ゆみ
心と体を緩める場所。
映像クリエイター 安武哲哉
家族。

遠い祖先のようで、時としていろいろ教えて助けてくれる。

製造販売 菊地未来
老若男女を護ってくれる家。
自営 長谷川雅徳
流れ者を受け入れてくれる家族。
古道具屋  安原芳宣
空気のように、あって当たり前だけど無くなると大変。
食品製造業 石毛浩雄
ノスタルジックな気持ちになれる田舎のおばあちゃん。
Florist 片山陽子
心を休めて、癒してくれるおばあちゃん。
飲食店 池田舞子
人と人の交流場所。
家族を幸せにすることが仕事。定年なし。 佐々木道彦
ミサキとは誰にも教えたくない、そっとして置きたかった場所。
外資系ファイヤーマン 上町さとる
冬の布団。抜けだせません。
A&F CORPORATION 百瀬 貴成
豊かな環境、大きな家、庭。
会社員 天野純一
呑気親父。
自営業 石田雅美
遊園地(リアルなテーマパーク)。
こうむいん  石川ひろひで
我が儘な頑固親父。
僧侶 村山智洋
生身の人間しかいない街。

わたしにとっては、皮や鎧の必要ない街。

自由業 冨永まなみ
また行きたくなる不思議な場所…。
営業 荒井くみこ
子供の頃は横須賀のドブ板よりも怖かった。昼間でも酔っ払いがいて、怖かったので。
農業自営 高梨雅人
暢気な極楽蜻蛉。
会社員 山崎敬之
マイホーム

外出先から帰る時、とりあえず三崎という文字を見るとホッとします。

飲食店手伝い 長谷川晶子
グル。
会社員 臺毅一郎
己とおのれ。
フォトグラファー 三浦達矢
共通の趣味を持つ友だち。
公務員 佐藤その子
ライバル的な同僚。

職場なもので…。

スバル興業㈱三崎マリンセンター 金子 儀則
いつかたどり着きたいところ。
出版 渡辺有祐
遊園地(リアルなテーマパーク)。
こうむいん  石川ひろひで
海。
看板屋さん 日景亮太郎
先生。
会社員 三上裕司
時間のリアリティを感じさせてくれる場所。

ムジョーを感じさせてくれます。

サラリーマン 尾山滋
新学期、興味はあるけれど、まだ距離をおいてるクラスメート。
会社員 豊岡由美子
非日常性で癒してくれる愛人ラ・マン。
イワシ釣りし、ふるさと。
旅人会計士  高梨喜裕
空気。
さかなや 林原郷史
ぎゅっと抱きしめてくれるお父さん。
会社員 平井愛
新潟と対局の表日本。
WPPC木質ペレット推進協議会 佐藤靖也
昔のアイドル。
会社員 荒井恭一
暮れない黄昏の町。
医師 来田亮二
近くに住んでるけど、なかなか会う機会がない親戚?
無職 佐藤恵子
時間の進みを緩めてくれる存在。
造園コンサルタント 髙橋啓史
どんな事からも解放してくれる神がかり的な存在…かな?? ジブリの世界感を想像!
会社員 篠本陽子
夢の中に何度も登場する同じ町並み。
自営 竹中剛太郎
うち。
食材販売及び飲食店経営 井上靖彦
家族のなんでもある遊び庭。
パン製造、販売 島田英治
元気が出る町。
専業主婦 石井花子
やさしい母かな?
会社員 野村進
童心に戻れるところ。
会社員 東條伸也
終わらない青春!
DTPオペレーター 長谷川佳美
懐かしいおばあちゃんち。
自営業 磯田ゆう
新しい居場所。
自営業 小雀陣二
ゆったりとホッとできるところ。
百貨店 新村真悟
プチ離島。
マオミュージック合同会社 代表 石本聡
ミサキファンがいるからミサキは存在します。