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ミサキファンの方達から沢山のキャッチフレーズを送っていただきました! 三崎への想いを込めたフレーズ、三崎の特徴を端的に表現したもの、独特の三崎弁を使った言葉、ミサキ愛が翻って自虐的になったものまで、これら全ての人がミサキという町について想いをめぐらし考えて頂いたものだと思います。今回、せっかく素敵なキャッチフレーズを多数頂いたのでMFC実行委員のなかで優秀賞を選び、後日発表したいと思います。お楽しみに!
ミサキのキャッチフレーズ
頂いたアンケートからピックアップして掲載しています。

「日常から少~し浮遊できる町」  
「秘密基地 ミサキ」
会社員 豊岡由美子
「のんびり三崎」
家族を幸せにすることが仕事。定年なし。 佐々木道彦
「おかえりなさい、ミサキ」
会社員 佐野茂
「オヤジ特区、ミサキ」

おしゃれじゃないオヤジの、どうしようもないサガを象徴するような街が適切だと思います。

自営業 ひらのとしゆき
「はじめてでも懐かしい町 三崎」
「ミサキに行こうよ。」
「サボル サボリ サボラレ」
アートディレクター 柳尚文
「ミーはサキに行くざんす、ミサキ」
会社員 臺毅一郎
「私が太れる街、ミサキ」
「ダイエットをサヴォリに、ミサキ」
A&F CORPORATION 百瀬貴成
「昔あったよね。こんな場所。」
農業 吉田俊雄
「都心から一番近い外洋と野菜と昭和の港町、ミサキ」
スバル興業㈱ 三崎マリンセンター 金子儀則
「”まぁ、しゃあない”の街」
まぐろ屋さん 石橋匡光
「三崎へ、あなただけの秘密基地を探しに行こう!」
「お忍びで三崎へホップステップジャンプ!」
「昭和の風景へタイムスリップ!三崎」
会社員 東條伸也
「2時間そこらでいい旅夢気分」
出版 渡辺有祐
「ありのままの自分でいられる街、ミサキ」
会社員 荒井恭一
「いつでもミサキ!いまからミサキ!」
会社員 佐藤コウジ
「いつまでも暮れない黄昏の町」
医師 来田亮二
「オラも・・・三崎が・・・すきだぁ~」
建設業 大旗直己
「かつて栄えて今はいい具合にヤレているところ。」
農業自営 高梨雅人
「ギラギラする街、三崎」
旅館業 渡辺達也
「くうねるミサキ」

パクリです。

ミュージシャン 黒沢秀樹
「くるくる回る、サウダージ。」
自営 竹中剛太郎
「ケセラセラ〜三崎」
自営 長谷川雅徳
「ここで日本は終わり、ここから先は大海原」
団体職員 五十嵐洋志
「サヴォリ発祥の地、ミサキ」
WPPC木質ペレット推進協議会 佐藤靖也
「サボりの殿堂☆」
お絵描きさん 池田佳子
「しゃんべじぇんよ!三崎」
自営業 石井孝太郎
「スタイルの宝庫」
DTPオペレーター 長谷川佳美
「そうだ、ミサキに行こう。」
影の芸術革命家 加藤太一
「タイムスリップなう。ミサキ。」
無職 佐藤恵子
「たまには寄り道してみませんか?ミサキで」
「ゆっくり地元気分、ミサキ」
ラジオDJ Rachel Chan
「ちょーどいーやミサキ」
さかなや 林原 郷史
「ちょっとミサキまで、ほっこりしましょ!」
CG 疋田恵美
「どこがいいんだか理解出来ないけど、何故か人が集まってくる街」
自営業 花岡静夫
「どこかに忘れてきたあの頃に帰れる街、ミサキ」
音楽家、デザイナー 尾崎元彦
「なぜか落ち着く港町、三崎」
自営業 小雀陣二
「ネオ・ラッダイト、ミサキ。」
会社員 山崎敬之
「のんびり最先端。ミサキ」
会社員 天野純一
「はるばる三崎、来て見て感動!」
「今日からあなたも、ミサキファン!」
ご案内 石渡元子
「ほんの少しエスケープできる街」
Florist 片山陽子
「マグロだけじゃないぞ、ミサキ」
会社員 遠藤ゆみ
「マラソンで、ホノルルにつながっている街。」
経営全般 井手敏和
「ミ:みんなが大好き三崎 サ:最高の笑顔がある三崎 キ:希望の街 ミサキ!」
会社員 平井愛
「ミサキで一つおっきくなれるかも」
飲食店経営 神田香奈子
「都心から最も近い楽園」
「世界一夕陽の綺麗な町」
「ウィークエンドパラダイス」
旅人会計士 高梨喜裕
「ミサキに行くとその先に灯りが見えた」
会社員 井上匡都
「ミサキ引力増強中」
会社役員 八木達也
「ミサキ的食う・寝る・遊ぶ♪」
飲食店 池田舞子
「みんな、ファミリー‼」
飲食店手伝い 長谷川晶子
「みんなが生き活きしてる街」
「それぞれの想い出とこれからの想い出のある街」
「新しい出逢いがある 恋愛禁止じゃありません MSK48」
ぱんや 蔭山充洋
「みんなの懐かしの街ミサキ」
農業 石井由貴
「やっぱり先っちょミサキ」
クロメ 高島友和
「ゆっくり生きれる街、ミサキ。」
古道具屋 安原芳宣
「隠れ家ミサキ。」
外資系ファイヤーマン 上町さとる
「遠足に行こう!」
編集者 竹原晶子
「俺の町 ミサキ」
自営業 尼野克明
「回転休日」
葬祭業 藤太郎
「懐かしい、美味しい、美しいまち、ミサキ」
市会議員 石川巧
「海と空がたのしいよ。」
看板屋さん 日景亮太郎
寒川さんに教えてもらった

「人より猫の方が多い街 ミサキ」

これが頭から離れられないw

古書店 店主 荘田賢介
「近くにある望郷のまち」
フリーランス 吉田豊
「港町三浦三崎は粋のふるさと~」
こうむいん  石川ひろひで
「三浦の最先端☆」

(いろいろな意味で)

陶芸家 大江憲一
「三崎日和。」
フォトグラファー 三浦達矢
「使いこなせるかな、みさき」
会社員 沢入正浩
「時間に係留する街」
サラリーマン 尾山滋
「時間を忘れられる街 ミサキ」
百貨店 新村真悟
「時間を忘れるためにある町」
自営業 浅葉洋介
「時代に媚びない、それがミサキ。」
自営業 西村祐子
「自然とおしゃれが融合する街」
主婦 滝澤恭子
「自然満喫の街、みさき」
パン製造、販売 島田英治
「自由を楽しめる街」
「何かを期待しちゃう街」
会社員 篠本陽子
「若者よ集まれ!ミサキに!」
大学生 出口景介
「周回遅れのトップランナー 三崎」
「あなたの分岐点 三崎」
「三崎って、ミサキっぽくない?」
左官 鈴木一史(通称 親方)
「終点は三崎  気づいたら三崎  寝過したら三崎」
自営業 石田雅美
「心と体が緩む場所。」
「ハートフル・プランテーション。」
映像クリエイター 安武哲哉
「心のつかれは遊んで治せ、身体のつかれは寝て治せ、ミサキ!」
僧侶 村山智洋
「新しい下町みさき。」
自営業 溝川良介
「深すぎるまち。。三崎。」
食材販売及び飲食店経営 井上靖彦
「深呼吸できる場所がある。」
NPO法人理事 宮島真希子
「人 猫 魚 苔  素敵がいっぱい  わっしょい ミサキ」
植物研究家 塩津丈洋
「世界に一番近い半島!!・・・の先っちょ。」
製造販売 菊地未来
「大好きミサキ!平成時代反抗期」
食品製造業 石毛浩雄
「大人の夏休み、ミサキ」
「流しそうめんと花火が最高でした
「ミサキKanteenで町おこししましょ。」
営業 荒井くみこ
「潮風のおもてなし 三崎」
会社員 三上裕司
「都会には無い粋な出会いが出来る街・ミサキ」
イラスト・立体造形など なかむらきりん
「都会に一番近い田舎」
公衆浴場 石川喜江
「都会の田舎ミサキ」
会社員 野村進
「都心にいちばん近いふるさと」
企画編集・イラストレーター 山中玲子
「東京から75分。ミサキに行って自分に帰る。」
自由業 冨永まなみ
「東京から一番近い最果て、ミサキ。」
種苗会社事務・販売 宮坂和彦
「逃げろ三崎へ、いつも誰かが潜伏中」
会社員 薮下昌宏
「二度と来たい町 ミサキ」
専業主婦 石井花子
「悩んだら、ミサキ」
造園コンサルタント 髙橋啓史
「飛行機に乗らなくても島気分が味わえる街、ミサキ」
マオミュージック合同会社代表 石本聡
「平日にこっそり遊びに行きたい海」
会社員 TAMORI SACHIE
「無い物ねだりだけど憎めないまち。。」
鮮魚商 宮川由紀夫
「癒やしの三浦ミサキ町」
公務員 佐藤その子
「遊びつくせ!ミサキ」
会社員 天野純一
「遊べる海に囲まれたミサキ 私もその一部」
事務 中野紀子
優秀賞は後日発表!